2012-04-27

ひと月ぶり更新 ジフニごめんね

Wine1_2
さすがに「ひと月更新なし」なんて、ありえないでしょ~。
ジフニに申し訳ない~。
気づけばジフニのデビュー十周年も過ぎてしまった。ワタクシとしたことが・・・。

いやあ、相変わらずバタバタの日々である。
これでジフニが活動しまくりだったら、私も体が持たなかったかも。
まあ、逆に言えば、ジフニに会えない日々だからこそ、スケジュールを空けるのが怖くてあれこれ予定を立てては、自分を忙しさの中に追い込んでいるのかもしれない。

仕事関連では、今まで以上に毎日国際ニュースをチェックする必要が生じ、これがとても忙しい。
幸いイマドキは、ネットで海外のテレビニュースや新聞など、いくらでもチェックできるので素晴らしい環境とも言えるわけだが、あまりにも情報が多すぎてキリがなく大変。
で、毎日寝不足。

趣味の韓国語は、今でも継続中。
今度は、韓国語の随筆を読んで、そのあと自分でも韓国語で随筆を書くという、これまた心に余裕がないとできなそうな課題を前に結構プレッシャーを感じている。
以前は試験の作文でもジフニのことを書いたりしていたが、ジフニをテーマで随筆っていうのもちょっと何なので考え中。

伝統楽器タンソ(笛)のレッスンもまだ続いている。
三月までは童謡から民謡をやってきたが、四月からは宮中音楽みたいなものの練習に入り、こちらも大変。
民謡は、まあ何となく「曲として聞こえる」レベルにはなってきた。

で、実は秋口から新たに始めたのが、ワインの勉強。
単にお酒が飲めて楽しいんじゃないかと思って始めたのだが、これこそまさに「大人の総合学習」であった。
すっかり退化していた嗅覚、味覚などを含め、五感を総動員して張り切って教室に通っているワタクシである。
実は毎回小テストなんかもあって、「しまった、飲みに来ているつもりが、結局また勉強だった」と苦笑。
今度ジフニに会う時までに、少しはワインのことが分かる女になっている予定である。

相変わらず、勉強ブログみたいですみません。
ゴールデンウィークも、どこにも行かずに仕事と勉強です。

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2012-03-27

忠誠!やっぱりステージのジフニ、最高!

昨日は午後から横浜で会議。
夜もバタバタしていたため、今日になってジフニの昨日のステージの映像を見た。
なんだか、一安心。

ステージのジフニに会えなくなってしまうことが一番の気がかりだった私。
私がその場にいられなかったことは残念だけど、ステージの上、笑顔でキラキラ輝くあなたがそこにはいた。

もともと短い髪のジフニが好きな私には、昨日のきりっとりりしいジフニはたまらな~い。

三月末が誕生日の私にとっては、最高のプレゼントだったよ~。ジフニ、ありがとう。

今年、どこかのタイミングで、一度でもいいから会えたらいいなあ、ジフニ~。

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2012-03-20

26日は、仕事じゃ~ん。会える機会のはずなのに~。

ベトナムでのジフニの姿、りりしくって、感激~。少しずつ私たちの前に姿を見せてくれるようになったんだと思うと、本当に嬉しいよ~。

で、さすがにいきなりベトナムは無理なので静観していた私。じゃあ何とかソウルに行けないかなあとちょびっとだけ心の中で思っていたが、仮日程で入れていた仕事が確定したことが判明。ちょっと残念~。

まさかこんなにも早く「歌うジフニ」に会える機会が来るなんて~。

いらっしゃれる方、ぜひ私の分まで応援お願いしますね!!

これからも、こういう機会があるといいんだけどなあ。

もしかして、思っていたより早く、私のジフニ活動再開なるかも。今年に期待。

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新しいiPadがお家にやってきた。

新しいiPadがお家にやってきた。

名前の刻印をしたかったので、ネットのアップルストアに直接予約。
発売日2日後の 昨日の日曜日に家に届いた。

今まで使っていたiPad2は旦那様にあげることに。

とは言っても、もとのiPad2には私とジフニの秘密がいっぱい。
旦那様用に、全部設定し直す必要があった。

今までのiPad2の中身をそっくりそのまま新しいiPadに移し、iPad2はほとんど空っぽの状態に。
で、旦那様に渡した時に気づいた。

新しいiPad、やっぱり重いわ〜。50gの差は、か弱い私には結構きつい。それに、はっきり手の感覚でわかるほど厚みが増している。
ぎゃ~、旦那に新しい方を渡した方がよかったかなあ。

だけど、確かに画面は以前よりかなりきれい。
そして、音声認識も思っていたより精度が高くて面白い。

とりあえずはこの重さに慣れないとなあ。
きれいな画面で、ジフニの映像早く見たいぞ~。

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2012-03-17

ああ、青春~。友との再会。ジフニとの日々。

先週、久々に懐かしい友と再会した。
偶然が重なり、急に行けることになった香港のRainy Dayコンサート(2005年10月)。

http://woairain.cocolog-nifty.com/rain/2006/06/post_29ca.html
オタクビルでたまたま私が声をかけた日本人二人組NさんとYさんである。
http://woairain.cocolog-nifty.com/rain/2006/07/post_ab2b.html
一体何年ぶりに会うのかな~。
前回会ったのが一体いつだったか思い出せないまま、待ち合わせ場所に急いだ私。
お互い分かるかな~と冗談を言ったりしていたが、もちろんすぐに分かった。

わ~。全然変わっていないじゃん!!

かつて私に「追っかけ道」の基本の「キ」を伝授してくれたといっても過言でないお二人である。
お二人の話によれば、なんとかれこれ6年ぶりくらいの再会だそうだ。
げ~~~。
ジフニと共に突き進んでいるうちに、あっという間に月日は流れていた。

それにしても、6年という月日を全く感じさせないワタクシたち三人。
まるでつい昨日会って話したかのように、いきなり話が6年前とリンクする。

その後ジフニから離れて久しい彼女たちであったが、私の中ではジフニとの想い出と切り離すことのできない二人である。

香港での出会いの瞬間。
一緒に食べたもの。
その時話したこと。

記憶がガンガン甦る。
自分が忘れていることでも、友が覚えていることも多い。

「Sad Tango」を引っ提げて、ジフニがNHKホールに来たときは、応援の垂れ幕やら「旗」まで作ってくれた友。
http://www.jj.em-net.ne.jp/~horizon/popjam-1.html
その垂れ幕を持って、NYまで行ったっけ。
http://woairain.cocolog-nifty.com/rain/2006/04/post_5df9.html
ああ、懐かしい。

無茶もたくさんしたなあ。
ああ、まさに青春だったな~。

ひとつひとつのエピソードと共に、その時のジフニへの熱い思いまでが、ジワジワジワッと再び湧き上がってくる。
ああ、ジフニのことしか見えず、突っ走ったあの日々たち。
その時の情景、空気のニオイまでが甦る。
なんという幸せな日々だったんだろう。

友との数時間で、私自身も数年前の新鮮な気持ちに引き戻され、心臓までドキドキ。
ああ、そうそう。このトキメキだ。

そして、そして、友からプレゼントまでもらってしまった。
おそらく2005年ごろ、モデムのキャンペーンか何かで、友がゲットした「ブリリアントフォトフレーム」。
ジフニのサイン入り写真が入っている、立派なガラスフレームで、もともとは電気がつくものだったそう。
2005年~2006年頃のグッズは、ほぼ持っているだろうと思われるワタクシでも、これはさすがに持っていなかった。
貴重なレアグッズ。
ああ、ブツに溺れていたあのころの「ブツ欲」までもが懐かしい。

こんな素晴らしい出会いをくれたジフニに感謝。
ほんわか、ゆるゆるではあるが、このまま来年まで余裕で待てるよ~、ジフニ。

☆旦那の目が厳しく、フォトフレームの写真が撮れず仕舞い。近いうちにチャンスを見つけて、写真アップできたらいいな~。

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2012-02-24

何だかんだで、ジフニがらみの毎日~

その一
先週、懐かしの友から突然メールが!!
そう、かつて私に「追っかけ道」を伝授してくれたともいえるYさんからであった。
香港の「オタクビル」での出会いから、もう6年以上たつのかなあ。
その後ジフニから離れてしまったYさんであったが、今度久々に同窓会をすることに。
ジフニ周りが寂しいこの頃。
ジフニを通してできた友の輪は、何だかんだで健在である。

その二
先日、「ジャパンオフィシャルサイト」から、久々にメールが!!
何と「チャリティコンサート」のDVDが発売になるとのこと。
それ自体は、まあ嬉しかったが、どうも腑に落ちないことがあった。
確か、年末だったか、オフィシャルサイトが突然「今後の更新はなし。新規会員募集もしない。」と発表して、唖然としたことがあったからだ。
「チャリティコンサート」の時に、「オフィシャル先行枠」があったからこそ、大して特典もないサイトの会員更新をした方も多かったであろう。
なのにジフニの入隊と時をおかずに、サイト自体がさっさと休業(廃業?)宣言。ではワタクシの払った会費は一体何に使われたのだろうと疑問に思っていたわけだ。
で、そのサイトからDVD案内が来たものだから、ますます意味が分からなかった。
で、で、今日になって久々にサイトをのぞいたら、「やっぱ今後の更新もあり。新規会員募集もあり。」と、今年になってからまた方針が変わっていたことに気づかされた。
何だかよく分からないけれど、まじめにジフニを応援するつもりなら、一貫性を持ってほしいものだと思った。
そう言いつつも、私たちのために歌ってくれたあの日のジフニの姿をもう一度この目に焼き付けるために、DVDは購入予定。
ああ、歌うジフニに会いたい。

その三
今週初め、インフルエンザと診断され、今週の予定はすべてキャンセル。
油断していたのかなあ。インフルエンザにかかるなんて、数年ぶりの気がする。
熱を出して寝ている私に、旦那がかわいそうに思ったのか、「音楽でもかける?ピ様の曲かければ元気になる?」
実際には元気がなくて答えられなかったが、心の中で大爆笑の私であった。
何年も前に「ジフニ断ち」したことになっている私に、どうして今さら「ジフニの話」。
しかも、旦那にとっては敵(カタキ)同然のジフン氏である。
旦那様のありがたみと、因果な運命に、気持ち複雑な私であった。

☆インフルエンザで寝ていた時、韓国語教室の友から、ジフン氏が芸能兵志願したとのメールが~。
そして、ジフン氏、やはり広報部隊のようなところでの服務が決まったそうですね!
少しでも、ジフニの姿を見る機会が増えるといいんだけどな~。

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2012-02-05

ジフニのいない日々

先月末から久々に、プライベートで台北に行ってきた。
連日の雨模様。
想像していたよりずっと寒くてびっくりした。

私がかつてHPを開設し、詳しいコンサートレポートを書き始めたきっかけは、ここ台北での2005年のRAINYDAYコンサートであった。
http://www.jj.em-net.ne.jp/~horizon/taipei-top.html
今回バスに乗っていたら、偶然そのときの会場が目に飛び込んできた。
ああ、本当についこの間の出来事のようだ。

ジフニと会えないまま、何だか私の時計も止まってしまったような気がする。

そんな中、ここ数年のジフニ生活を振り返る前に、まずは自分の身の回り整理整頓を始め、お部屋もかなり片付いてきた。
通訳者として駆け出しの頃、中国代表団の皆さんが帰国時に書いてくれた「寄せ書き」なんかも出てきた。
すべてが新鮮で、何もかもに一生懸命だったあの頃の感覚が甦る。

韓国語の勉強の方も続けている。
今参加している「小説の授業」が大変だけれど面白い。
韓国の現代短編小説についての分析、討論を韓国語で行うもので、「語学」の勉強というよりは、「国語」の勉強のようだ。
最終的には各自が翻訳を完成させる予定であるが、読んで意味が分かっても、文化的背景の違う表現などを日本人に分かる日本語にするのはかなり難しい。

また、韓国語教室の新年会で、かつてのジフニ仲間とも再会。
中には二年ぶりにお目にかかる方もいたが、今でもジフニ一筋をつらぬいているのはワタクシだけ。
勉強についての話題は全然出なかったが、昔話に花が咲き、大いに笑って楽しかった。

そうそう、秋に出たのに買いそびれていたジフニ特集の雑誌を、知り合いの方から譲り受けて、やっと手にした。
初々しいころのジフニから、入隊の写真まで、久々にジフニとのひと時を過ごす。

まだまだジフニのいない日々は続く。
ジフニとの出会いあってこそ、出会えたさまざまな人たち、モノたち。
毎日の生活のなかに、少しでもあなたを感じつつ、前に進んで行けたらなあと思う。

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2012-01-08

初夢☆初仕事☆初ジフニ

あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い申し上げます。
ちゅんちゅん

昨日は、今年の初仕事であった。
都内で開かれている某大型展覧会関連のシンポジウム。
年末年始、お片付けに明け暮れていた私であったが、5日あたりから本格的に準備開始。
歴史、文化関連のお仕事であったが、昔の人の名前やら、古典の引用があったりと、漢字の読み方に難しいものも多く、準備はなかなか大変であった。
どっぷりお仕事の準備に浸かっていたはずの私であったが、仕事の前の晩の夢に、なんとジフニが登場!!

シンポジウムの通訳開始前に、おトイレに行こうとブースを出た私の目の前に、なんとジフニが登場し、シンポジウム会場のステージの上で歌い始めるという夢。
おかげでトイレからブースに戻れなくなり、焦りまくるという内容。スリル満点。
今年の初仕事を前にした緊張感と、なんだかんだでジフニに会わずにはいられないというワタクシの思いが入り混じった夢であった。

現実のお仕事ではもちろんジフニに会えるはずもなかったが、おかげで気分よく初仕事を終えることができた。
幸先の良いスタートである。
今年もこの調子で、ジフニ生活、お仕事生活、両方大切に過ごしていきたいと思っている。

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2011-12-31

そしてまた、ジフニとの新たな一年へ

年末、わき目もふらずにお片づけに専念した結果、大晦日の午後10時位に、ダイニングテーブル&テーブル周りが、「わあ、まるでどこかのモデルルームみたい」状態に!
テーブルの表面全体が空気に触れたのは、おそらく数年ぶりであろう。
旦那と二人で頑張ったおかげで、ワタクシの仕事部屋(いまだ物置状態)以外は、大方きれいに片付き、やっと新年を迎える感じになってきた。

で、今やっとパソコンに向かい、恒例「ジフニとの一年振り返り時間」を迎えることができた。
思えば、昨年の今頃は、ソウルでのカウントダウンコンサートに行けなかったため、結構つらい思いをしていたっけなあ。
その後、雪まつりでの再会、そして地震のあとのアジアツアー。すっかり行く気だったのにあきらめた北京コンサートなど、色々あった。
台湾での再会。そしてなかなか日本に来てくれなかったジフニが突然私たちにプレゼントしてくれたチャリティコンサート。
韓国での釜山、光州、大田と、振り返ってみると、なんだかんだでジフニにはたくさん会えていたことになる。
でも入隊前は、仕事が忙しくて全然ジフニを終えなくなってしまっていた私。

地震の後は、やはり何よりも家族を大切にしなければという思いが強くなり、もう無理して海外までジフニに会いに行くこともないかなあと思ったりもした。
でも、その後の台北での再会は、やはりジフニなしの人生はありえないことを私に悟らせてくれた。

あと数分でやってくる新年。
静かに待つ一年になるかもしれないけれど、あなたがくれた数えきれない幸せを大切に思い起こしながら、私自身もステップアップすべく、しっかりと生きていきたいと思う。

仕事があまりに多忙だったためにブログの更新が滞りがちだったにも関わらず、いつも読んでくださっている皆様に感謝いたします。
来年も、引き続きよろしくお願いいたします。

(追って、2011年のジフニとの出会いについて追記します。)

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2011-12-27

誰にでも、平等に年末

Dvc00741 いや~。本当にすっかりブログの更新が滞ってしまった。
ジフニとの想い出をゆっくり振り返るつもりだったのであるが、世間様と同じく、我が家にも年末がやって来た。なんだかあわただしい。
秋からの怒涛の忙しさの名残で、私のお仕事机の上は散らかり放題でメチャメチャ。
あまりにメチャメチャで仕事ができないため、第二のお仕事机と化したダイニングテーブルの上もメチャメチャ。
「パッと見」だけでもきれいにしないことには、家にはとてもお正月はやってこないような感じである。

で、今日は朝から気合いを入れてお掃除をした。
ここまでの話の流れから、テーブルのお片付けを始めたかのように思われるかもしれないが、旦那から朝急に「別指令」が出たため、クローゼットの整理整頓を始めた。

実は、ずいぶん前からすでに「開かずのクローゼット」と化していた私のお部屋のクローゼット。
ず~っと着ていないお洋服がぶら下がっている隙間、隙間に、ジフニのポスターやら、DVDが挟み込んである。
旦那には絶対に見られたくない場所だ。
部屋が本や資料でいっぱいのため、普段は旦那がクローゼットに近寄るのはほとんど不可能。で、私自身も開けなくなっていたクローゼット。
なので、今日そこを開けたことは、ある意味歴史的快挙であった。

まあ、出るわ、出るわ。
仕事柄、スーツスタイルの多い私であるが、時代物(90年代~)のスーツもざくざく。
今見ると、ものすごく丈が長い上着だったり、どうもなんだかしっくりこないデザインの服ばかりである。
また、着なくなってずいぶんたつコート類も十数着でてきた。

服って、なんだかその仕事をしていた時の思い出がついちらついて、なかなか捨てがたいものだ。
でも今回は、「人間の生活に、こんなにたくさんのものが必要なわけがない。」
「数年間見なくて忘れていた服は、なかったのと同じ・・・。」と自分に言い聞かせて、かなり思い切って処分。
おかげで、旦那様の服をかける場所もなんとか確保できた。

出てきたジフニグッズのなかで、ちょっと悩ましいのが「ジフニの写真入りタイのカップめん」。これって、このままクローゼットに入れておいたら、いつかは虫がついちゃうかなあ。
あと、最初の武道館コンサートで買った「フィルムポスター」。本当にデカい。
これらジフニ達は、新たな隠し場所へかくれんぼ。
私のお部屋が徹底的にきれいにならないのは、ジフニがいることをカモフラージュする必要があるからだともいえる。

今日はまだ序の口。
まだまだ続くであろうお片付け。
折角「サンドゥ」の第一話から見直し始めたのに、まだ浸れなくって残念。
新年には、少しきれいになったお部屋で、なんとか「ジフニ生活の振り返り」を始めたいものである。

☆東京も寒いけど、ジフニの耐えている寒さに比べれば、なんてことないか~。
☆みなさまも、お変わりありませんか?

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